KORGより話題のアコースティック・シンセシス搭載のシセサイザー「phase8」が発売!
アコースティック・シンセシスによる、触れて生まれるサウンド
アコースティック・シンセシスは、実際に振動する物体そのものを音源とし、そこにシンセサイザーならではの電子制御を組み合わせる発音方式です。
触れる、揺らす、共鳴させる-- そうした物理的なインタラクションやアコースティックなフィードバックが、そのまま音の表情として立ち上がります。
それは「アナログか、デジタルか」という枠を超え、電子楽器という概念すらも超えていくアプローチです。
物理的に振動する8つの独立した発音ユニットが、phase8のアコースティック・サウンドの中核を担っています。



























