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Phantom EVR

#1 Bleu OD

新品

状態:
5.0新品
圧倒的な極上の艶めき。ペダルが好きであれば好きであるほど、このBleuを繋いだ瞬間その存在性に心を打たれることでしょう。手に取った瞬間おふたりの想いが溢れるような感覚になるほどに素晴らしい作品です。
商品コード:
UME-4582612800163A
JANコード:
4582612800163

バリエーション

#2 Cliffs
#2 Cliffs
#1 Bleu OD
#1 Bleu OD
選択されたバリエーション:#1 Bleu OD

店舗

梅田店
選択された店舗:梅田店
52,800円

税抜通常価格:48,000円

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Phantom EVR
#1 Bleu OD
Phantom fxとLeqtique (EVR)による、15年ぶりのコラボレーションによって生まれた新たな記念碑的ペダル。 Phantom EVRは、戸高賢史が率いるPhantom fx、Shun Nokinaが率いるLeqtique EVR、両者のコラボレーションによって生まれたブランドです。Shun Nokinaが回路設計、筐体設計、表面のSwirlペイントを担当し、戸高賢史がサウンドプロデュース、細かなアートワークを担当しています。 Phantom EVRのペダルは、Phantom fxが持つオルタナティブな音作り、ヴィンテージテイストの強い構造と、Leqtique EVRが持つ独自性の高い回路設計、先進的な内部構造が融合した、商品ではなく作品です。両ブランドのファンの方も、そうでない方も、ペダルに陶酔するふたりの奇才が生んだ、素晴らしい作品をお楽しみください。 Bleu ODは、実音にたっぷりのハーモニクスが乗る、オーガニックなオーバードライブペダルです。今回のコラボレーションに当たって新規開発された、完全オリジナルのディスクリート回路を採用。Leqtique EVRのShun Nokina氏が厳選した、過去にエフェクター類に使用された例のない2種類のMOSFET(増幅素子)を使った、2段のゲインステージを備えています。このオリジナリティに富んだ回路、増幅素子を採用しているがゆえ、例えばTS系、Klon系というような、〇〇系のカテゴリーには全く属さず、ペダルが氾濫するこの現代においてなお、斬新なオーバードライブサウンドを創出します。 エフェクトをONにした途端に付加される圧倒的な太さに、誰もが気づくでしょう。低域が強いということから想像されるような太さではなく、中域を中心に広いレンジにまとわり付く、非常に自然な太さです。それは付加されたものであることを忘れるような自然な質感で、OFFにした時にやっと、その太さがエフェクトであったことを思い出すほどです。この太さを利用したクリーンブースター、プリアンプ、トーンシェイパーのような使用方法では、驚くべき効果を発揮するはずです。 どの音域も太く、艶やかで、まずブースター、プリアンプとして極上です。加工感がしっかりとあるのに自然という、初めて味わう質感...。その質感のまま、タッチニュアンスの再現性に強く秀でたオーバードライブサウンドを作ることもできます。 弾いた瞬間にこんなに心が高ぶるペダルと出逢ったのはいつぶりでしょうか。きっとあなたもこの素晴らしさに魅せられることでしょう。 同時発売のPhantom EVR “Cliffs”と同時に使用することを強く想定されており、2台を直列に接続した際の音色も極上です。圧倒的な太さ、恍惚の倍音感、絶妙なコンプ感、美しいサステインが生まれ、非常に有機的な音色となります。 表面にはShun Nokina氏(Leqtique EVR)がフレンチブルーをテーマにハンドペイントで描くSwirl、その上に戸高賢史氏(Phantom fx)がデザインしたステンレス製のプレートが配され、まさに豪華絢爛と言える外装。手に取った瞬間におふたりの想いが溢れるような感覚になるほどに、特別な1台です。また、この筐体にはPhantom EVRを取り扱う証としてCULT (細川氏) のシールを貼るための枠も用意されています。彼らの絆と互いへのリスペクト、そしてこのペダルに対する愛を感じます。 ◆コントロール 3つのノブは左からVolume、Tone、Gain、黒い小さなノブはLow Cut。合計で4つのコントロールを具えています。 Volumeで作る最大音量はかなり大きく、ブースターとしての役割も完璧に果たすでしょう。 Gainコントロールはオーバードライブペダルとしては幅広く作用し、一般的なオーバードライブよりも大きな歪み量を作ることができます。 ToneとLow Cutの2つはブースターとして使い際には優れたトーンシェイパーとしての役割を、歪ませて使う際には積極的な音色変化をもたらします。 内部の基板部にはMid Cutトリマーが装備されています。特徴的なミドルをカットし、一般的なオーバードライブのレンジ感に寄せるようなコントロールです。 Volume:音量を調整します。 Tone:高域を調整します。 Gain:歪み量を調整します。 Low Cut:低域を調整します(時計回り方向で低域を減らします)。 Mid Cut :筐体内の基板部には、Mid Cutトリマーが装備されています。このトリマーは時計回り方向に操作することで中域を減らすことができ、使用環境やバンドアンサンブルに合わせて調整してください。出荷時は反時計回りいっぱい(最も中域が出る状態)に設定されています。操作には直径2.5mm前後のマイナスドライバーをお使いください。 ※戸高賢史さんはMid Cutトリマーを13:00方向に設定して使っています Power:対応電圧9VDC 消費電流量2.0mA センターマイナス 2.1mmコネクター ※上記に対応したパワーサプライ、電源アダプター、006P 9V電池でお使いください。 付属品:箱、保証書、オリジナルステッカー ※写真はサンプルです。1台ごとにハンドペイントでデザインが施されている作品のため、お届けのデザインが異なる場合がございます。予めご了承いただけますと幸いです。