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Gibson USA Stock List

Gibson USA Stock List

【9/25更新】ギブソンUSA、エレキギターの在庫情報はこちら!

Les Paul Standard

著名なミュージシャンが愛用し、エレクトリックギターの象徴ともいえるLes Paul Standard。新しいLes Paul Standardは、非対称スリムテーパー・ネック、ウルトラ・モダン・ウェイトリリーフを採用し、プレイアビリティーが大きく向上しています。
ボディーはマホガニー・バックとAAAグレードのフィギュアド・メイプルの組み合わせ、ピックアップはBurstBucker Pro ハムバッカーを搭載し、4つのプッシュ/プル・ノブと組み合わせてモダンなサウンドからクラシックなサウンドまで幅広いサウンドメイキングに対応します。

唯一無二の存在である Les Paul Standardモデルは、世界中の最高のミュージシャン達から、エレクトリック・ギター界における完璧な完成形の決定版的なモデルとして、賞賛されています。 2019 Les Paul Standardは、お馴染みの非対称スリムテイパー・ネック・プロファイルやウルトラ・モダン・ウェイト・リリーフ・ボディを採用しており、操作性とプレイヤビリティを向上させています。その完璧なルックスは、マホガニー・バックとカーヴド・メイプル・ AAA・フィガード・トップという最強のトーンウッド・コンビネーションにより際立っています。キャリブレーションされたバーストバッカー・プロ・ハムバッカーは、近代的なモダン・トーンや伝統的なクラシック・トーンのどちらの傾向のサウンドもカヴァーします。一方、多彩なトーンのヴァリエーションを可能にする4基のプッシュ・プル・ノブと内蔵の 5ポジションDIPスイッチ により、無限のトーン・ヴァリエーションをお楽しみいただけます。


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Les Paul Traditional

圧倒的なパワーと美しいルックスを併せ持つLes Paulは、デュアル・ハムバッカー・エレクトリック・ギターの理想形として歴史に刻まれています。
Les Paulの伝統はラウンド・ネック、ソリッド・ローズウッド指板、ノン・ウェイトリリーフ・ボディーに継承されています。マホガニー・ボディとAAグレードのフィギュアド・メイプルの王道の組み合わせ、ビンテージスタイルチューナー、ABRブリッジが伝統的なLes Paulの雰囲気を醸し出します。
改良されたハンドワイヤリング回路は、オレンジドロップ・コンデンサー搭載で、クラシックなPAFトーンを演出します。

2019年バージョンのGibson Les Paul Traditionalモデルは、ヘリテイジ・チェリー・サンバーストとタバコ・バーストの2カラーを取り揃えています。音楽界に伝説をもたらしたレス・ポール・ギターをベースに、世界でもっとも評価されている理想的な2ハムバッキング・エレクトリック・ギターのパワー、ルックス、そしてフィーリングを兼ね備えています。Les Paul Traditionalは、その丸みのあるネック・プロファイル、単板のローズウッド指板、ウェイト・リリーフを施していないボディなどの点で、ヴィンテージ・レス・ポールと同様のフィーリングをお楽しみいただけます。その伝統的なルックスは、マホガニー材によるボディとAAフィガード・メイプル・ボディ・トップによる伝統のトーンウッドのコンビネーションに加え、ヴィンテージ・キーストン・チューナー、ABR-1チューン・オー・マチック・ブリッジ、ニッケルメッキのハードウェアが加わり、完成されています。クラシックな PAFピックアップのトーンは、オレンジ・ドロップ・キャパシターを含むハンドワイヤリングされた電装部により、アップグレードされています。

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Les Paul Classic

Les Paul Classicはメイプル・トップにマホガニー・バックの王道の組み合わせを採用。ボディーはノン・ウェイトリリーフ仕様で、ボディ・トップとトラペゾイド・インレイが組み込まれた指板にはバインディングが施されています。ネックは速弾きにも適したスリム・テーパー・ネックを採用。さらに、P-90を2基、ABRブリッジ、ニッケルプレート・ハードウェア、オレンジドロップ・コンデンサー搭載された回路はハンドワイヤリングされている。

2019 Gibson Les Paul Classicは、マホガニー材をボディ・バックに、メイプルをボディ・トップに配し、マホガニー材によるネックとバインディングの施されたローズウッド指板も相まって、伝統的なトーン・ウッドを惜しげもなく採用した構造となっています。スリム・テイパー・ネック・プロファイル、61R / 61Tのゼブラ・ピックアップの仕様により、優れたプレイヤビリティと往年のギブソン・トーンを実現しています。4基のプッシュ・プル・コントロールを擁するアッセンブリー部により、既に完成の域にあるクラシックなモデルに更なる多彩なトーンをもたらします。

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Les Paul Studio

スタイリッシュなルックスが目を惹くLesPaul Studioは、抜群の弾き易さとサウンドも大きな魅力です。ネックはホワイト・バインディングが施されたソリッド・ローズウッド指板と演奏性に優れたスリムテーパー・ネックを採用しています。ピックアップは定番の57 Classic と57 Classic+ ハムバッカーを搭載、2つのプッシュ/プル・ポットと軽量化を実現したウルトラ・モダン・ウェイトリリーフは最高の音質と豊富なサウンドメイキング・オプションを提供します。

Les Paul Studioは、プレイヤビリティとトーンの多様性の点を強化しつつ、プレイヤーに求められるレス・ポールらしい特徴を具体化しています。ホワイト・バインディングの施されたローズウッド指板とスリム・テイパー仕様のマホガニー・ネックの組み合わせは、容易で快適なプレイヤビリティをもたらしています。490R / 498Tによる2基のピックアップは、タイトで高出力なハムバッキング・サウンドをもたらし、2個のプッシュ・プル・ポットは、更なるコイル・タップでのトーンの選択肢を提供しています。カラー・オプションはニュー・カラーであるタンジェリン・バーストとBBQバーストの2カラーよりお選びいただけます。

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Les Paul Tribute

Les Paul Tributeは伝統的なトーン・ウッド、カーブド・トップ、クリーム・ピックガード、ビンテージスタイル・チューナー、トラペゾイド・インレイなど、ビンテージ・レスポールの特徴が多く組み込まれたモデルです。PAFを意識したピックアップはエレガントなルックスと王道のサウンドを出力します。歴史に刻まれた王道レスポールのフィーリングを求める方には嬉しいウェイトリリーフ非採用モデルです。

Les Paul Studio Tributeは、伝統的なレス・ポールの空気感とフィーリング、トーン特性を捉えつつ、2019モデルの新製品として新たな2カラーでのリリースとなりました。スリム・テイパー・メイプル・ネック・プロファイルとウルトラ・モダン・ウェイト・リリーフ加工の施されたボディの採用により、2019 Gibson Les Paul Studio Tributeはプレイする喜びに溢れた魅力あるモデルとなっております。アル二コIIマグネットを使用したオープン・タイプの490ハムバッカー・ピックアップが2基マウントされており、クラシカルな50年代的なトーン、パワー、そしてサスティンをもたらしています。

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SG Standard

2018年のSG Standardは名器1961年モデルのSGを再現しながらも、ロッキング・チューナー、ホワイト・バインディングが施されたローズ指板のなど随所に近代的な要素が見られます。人気の後期型PAFをモデルにしたハムバッカーを搭載し、パワフルでありながら表現力あふれるサウンドを出力します。

2019年ヴァージョンのSG Standardモデルは、1960年代のヴィンテージSGから受け継がれた往年のルックスと高いプレイヤビリティを誇ります。演奏性に優れたスリム・テイパーのマホガニー材によるネックは、バインディングが施されたローズウッド指板と抜群の相性を誇り、マホガニーのボディ材に搭載された490R / 490Tピックアップは、煌びやかなSGトーンに加え、ここ一番で求められる音圧とパワーをもたらします。ブラック・カラーの5プライからなるラージ・ピックガードは、SG Standardならではの仕様であり、いつの時代においても大定番のモデルといえるでしょう。

1961年、Les Paul Standardは従来の仕様を徹底的に見直されることとなり、その結果、今日私達が慣れ親しむSGモデルのデザインの原型となったモデルの誕生へと繋がりました。ニュー・モデルの2019 Gibson SG Standard '61は、その当時のオリジナルなデザインを踏襲し、プレイヤビリティに優れたスリム・テイパー・プロファイルのマホガニー・ネックとバインディングの施されたローズウッド指板を擁しています。マホガニー材によるボディ部で特徴的なことは、精巧に深く彫りこまれたボディ・スカーフ、5プライからなる60年代初期型のスモール・ピックガード、60年代の仕様である22フレットでのネック・ジョイントなど、史実に忠実な仕様の数々です。ニッケルメッキのハードウェア、ABR-1チューン・オー・マチック・ブリッジ、アルミニューム・ストップバー・テイルピース、ヴィンテージ・キーストーン・チューナーなどヴィンテージ感溢れるパーツを装備。ピックアップは、史実に忠実な 61Rと61Tハムバッカーを搭載し、往年のPAFヴォイスにパワー感とハイエンドの帯域をプラスしています。カラーは、クラシックな質感溢れるグロス仕上げによるヴィンテージ・チェリー・フィニッシュを採用しました。

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SG Other Model

2019 SG Standard Tributeは、マホガニー・ボディ、丸みを帯びたラウンド・プロファイルのメイプル・ネックにローズ指板といった伝統的な仕様を擁し、ヴィンテージ・チェリー・サテンとナチュラル・ウォルナット・サテンの2カラーよりお選びいただけます。ブラック・カラーの5プライ・ラージ・ピックガード、そして、ダブル・ブラックのオープン・タイプの490R / 490Tピックアップのトーンこそが2019 Gibson SG Standard Tributeのサウンド・キャラクターです。ニッケル・ハードウェア、ヴィンテージ・キーストーン・チューナーといった仕様もトリビュート・モデルらしさを一層引き立てています。

SG Specialは、クリアな高域と歯切れのよいトーンが魅力のミニ・ハムバッカーを搭載しています。アンバインディングのスモール・ブロック・インレイが施されたローズウッド指板、ティアドロップ型のピックガード、サテン・フィニッシュを採用し、シンプルですっきりとしたルックスに仕上がっています。スリムテーパー・ネックは弾き易さも抜群です。

SG Fadedは、伝統的なギブソンSGの精神を継承し、ウォーン・フィニッシュを纏っています。そのシンプルなスタイルは、フェイデッド・グロスニトロ・フィニッシュと伝統的なドット・インレイを持ち、スリムテーパー・ネック、マホガニー・ボディ、ソリッド・ローズウッド・フィンガーボードと伝統的なPAF ハンバッキング・ピックアップは、誕生から60年にも及ぶ偉大なSGの往年のサウンドを感じさせてくれるでしょう。

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Explorer

1958年にGibson Flying VとともにリリースされたGibson Explorerは、その登場以前に当時存在していたいかなるギターのデザインに対しても異を唱えるモデルでした。60年以上経過した現在にあって、Gibson Explorerは世界中のあらゆるジャンルのアーティストに使用されており、エクスプローラーはギター界において確固たる地位を確立しています。アンティーク・ナチュラル・フィニッシュとバーストバッカー・ピックアップの組み合わせにより、50年代のクラシカルなエクスプローラーのルックスにヴィンテージ・サウンドのパワフルさを掛け合わせた仕様となっています。オール・マホガニーによるセットネック構造、ローズウッド指板とスリム・テイパーネックは、圧巻のトーンとプレイヤビリティをもたらしてくれます。

サテン・ブラック・フィニッシュとブラック・クローム・ハードウェアの組み合わせに加え、ダーティ・フィンガー・プラス・ピックアップの採用により、デザイン、サウンド、パフォーマンスともにアグレッシヴさを追及しています。オール・マホガニーの材構成、ローズウッド指板によるスリム・テイパー・ネックの採用。ワン・ヴォリューム、ワン・トーン、3ウェイ・ピックアップ・セレクター・スイッチを採用。直観的且つ本質的なサウンドメイキングをお楽しみいただけます。

Gibson Explorerは、革新的なキャラクターをもつギターとして1958年に登場し人気を博したモデルの特徴を継承しています。マホガニーのソリッドボディとスリムテーパー・プロファイルネックにグラナディーロの指板を採用。バーストバッカー・ピックアップと伝統的なハードウェアを装備し、優れたトーンとサステインを兼ね備えています。

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Flying V

2019 Gibson Flying V は、Flying Vのもつ歴史的遺産を現代の若年世代へと伝承しています。アンティーク・ナチュラル・フィニッシュ、マホガニー材によるセットネック、ローズウッド指板の採用により、クラシックな佇まいに加え、スリム・テイパー・ネック・プロファイルにより、格段の演奏性が確保されています。バースト・バッカー・ピックアップ採用により、トーン、ヴォリューム、パワーが備わった理想的なサウンドに仕上がっています。

サテン・ブラック・フィニッシュとブラック・クローム・ハードウェアの組み合わせに加え、ダーティ・フィンガー・プラス・ピックアップの採用により、デザイン、サウンド、パフォーマンスともにアグレッシヴさを追及しています。オール・マホガニーの材構成、ローズウッド指板によるスリム・テイパー・ネックの採用。ワン・ヴォリューム、ワン・トーン、3ウェイ・ピックアップ・セレクター・スイッチを採用。直観的且つ本質的なサウンドメイキングをお楽しみいただけます。

1958年から1960年にかけて、革新的なギターとして最も愛されたモデルのひとつです。 クラシックなルックスとヴィンテージ仕上げを施したソリッド・マホガニー・ボディに、手に馴染みやすいスリムテーパー・マホガニー・ネックの組合せは、ハードなプレーヤーに最適です。 バーストバッカー・ピックアップと伝統的なハードウェアを装備し、優れたトーンとサステインを兼ね備えています。

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Firebird

反転させたリヴァース・ボディとへッドストックは、先進的な考えが根底にあり、表裏を逆にしたデザインになっています。もともと1963年にリリースされた名器であり、その最新ヴァージョンである 2019 Gibson Firebirdは、伝統的な9プライにわたるマホガニーとウォルナットからなるスルーネック構造を擁しており、豊かで温かみのあるトーン特性とギブソンらしいと定評のあるサスティンを生み出しています。スリム・テイパー・ネックはバインディングの施されたローズウッド指板と組み合わせで、アクリル素材によるトラぺゾイド・インレイが指板上にあしらわれています。ヴィンテージ・サンバーストとカーディナル・レッドの2カラーよりお選びいただけます。

2019 Gibson Firebird Tributeは、オリジナル生産期と同様の反転させたリヴァース・ボディとへッドストックのデザインを擁し、ヴィンテージ感溢れるスタイルを醸し出しています。トーンを形成するファイアバード・ミニハムバッカーに加え、マホガニー材によるスリム・テイパー・ネックとノン・バインディングのローズウッド指板の組み合わせは、 マホガニーのボディ材と相まって、クラシカルなギブソン特有のサスティンを生み出しています。クローム・ハードウェア、グローヴァー・ミニチューナーを搭載し、サテン・チェリー・フィニッシュを纏ってのリリースです。

Firebirdの象徴ともいえるミニ・ハムバッカーを2基搭載し、スルーネック構造、クラシック・ハードウェア、リバース・ヘッドストック、ネックにはバインディングが施され、グラナディーロ指板にトラペゾイド・インレイを採用。さらに2018年モデルは、レアなエボニー・フィニッシュ・ボディとのマッチングヘッド・ヘッドストックを採用しています。

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