• 129 Staatsoper スネアスティック Kaufmann(カウフマン)
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商品コード:KM-129

Kaufmann

129 Staatsoper スネアスティック Kaufmann(カウフマン)


オーストリアのスティック&マレットメーカー Kaufmann(カウフマン)のスネアスティックです。

129 Staatsoper
持ち手から先端にかけて全体的にテーパーがかかったタイプです。
手元付近は太さが約17〜19mmあり、安定感があります。
重心が手元にあるので奏者のコントロールがダイレクトに伝わります。


品番:129
素材:ビーチ
全長:40cm
チップ:ティアドロップ型/直径10mm /長さ14mm

送料060ランク

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129 Staatsoper スネアスティック Kaufmann(カウフマン)

Kaufmann

129 Staatsoper スネアスティック Kaufmann(カウフマン)



KaufmannSchlägel とは
ティンパニとパーカッションマレット(カウフマンシュレーゲル)は、約36年前から製造され続けています。 これらの作品は全てオーストリアで、手作業だけで作られています。
「KaufmannSchlägel」という名前は、最高の素材と品質を意味します。 ミュージシャンが最高のサウンドを実現するために、可能な限り必要な要求を満たしてくれるマレットです。

ABOUT

製作者:Manfred Kaufmann(マンフレッド・カウフマン)

1967年にウィーンで生まれ、12歳のときにウィーンの音楽芸術大学でパーカッションの勉強を始める。
ホルスト・バーガー教授(ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団の元ソロ・ティンパニスト)

1992年
学生時代に、パーカッショニスト/ティンパニストとしてキャリアをスタートさせる
オーストリア青年フィルハーモニー管弦楽団

16歳以降、多くの著名なオーケストラと関わり、世界各地で多くのゲストパフォーマンスを行う
ウィーンフィルハーモニー管弦楽団、ウィーン国立歌劇場管弦楽団、ウィーン交響楽団、室内管弦楽団ヨーロッパ、ウィーンフォルクスオーパー管弦楽団、「トンクンストラー-オーケストラニーダーエステルライヒ」、イスラエルフィルアルモニックオーケストラ、

1995/96:ウィーン国立歌劇場管弦楽団(ウィーンフィルハーモニー管弦楽団)で打楽器・ティンパニ奏者を務める

1996年ー2010年:ハインリッヒシフ、フィリップアンリ、ジャンエミールレオンエントレモン監督の「ウィーナーカメオルチェスター」のティンパニスト。

2001年以降:ウィーンフォルクスオーパー管弦楽団のソロティンパニスト

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