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アジアンフェア 2018

アジアンフェア 2018

今年さらに話題を呼んでいる、アジア製の管楽器をご紹介。

近年急速なクオリティアップを果たしたアジア製の楽器を一挙ご紹介!
かつては国産や欧米圏の楽器を模倣した楽器を製作していたアジアの楽器メーカーですが、ここ数年の大規模投資や研究成果が実り始めたこともあり、単純なコピー商品とは一線を画すモデルも数多く登場するようになってきました。
今回のフェアでは数多く存在するアジアメーカーの中から特に魅力的なブランドをご紹介致します。

<ブランドご紹介>

★PRESON(プレソン) *Euph/Tuba
   Bach・Connなどのトップブランドの総代理店を務める野中貿易がプロデュースするハイコストパフォーマンスブランドです。北京オリンピックを機に大規模投資を繰り返し、信じられないスピードで技術力を上げている中国・JINBAO社が生産を担当し、野中貿易の徹底した検品体制で出荷されています。人気機種をベースにした設計を採用しているので、価格以上に豊かなサウンドがするのが大きな魅力です。

★JUPITER(ジュピター) *TB/Euph/Tuba
   楽器を製作して50年以上の台湾を代表する老舗メーカーです。世界的な知名度は非常に高く、特に北米ではヤマハとシェアを2分するトップメーカーの1つとして認識されています。
非常に大きな企業規模を持つ会社であるため、商品開発力や投資力なども高く近年では最新の音響光学に基づいた商品を制作するため製作するマシンを最新のものに更新、品質が一気に向上しました。

★ZO(ゼット・オー) *Tuba
   世界中のメジャーメーカーに勤務していた職人が集結し立ち上げたメーカーです。メジャーメーカー仕込みの製作技術には確かなものがあり、これまでのアジア製楽器の品質基準をもう1段階引き上げるハイクオリティブランドです。また、独自の設計開発にも意欲的で代表作の「リトル・ドラゴン」開発で培った技術を他のモデルに転用していくという、メジャーメーカーと同様の楽器開発を行っているメーカーでもあります。

★EASTMAN(イーストマン) *Tuba
   今年初旬に極めて品質の高いヨークテューバをリリースして世界中を驚きに巻き込んだイーストマン。今回はそのエントリーモデルが登場します。
シャイアーズ・ヘインズなどのメジャーメーカーを傘下におさめ、メジャーメーカーへの道を着実に歩んでいるイーストマンの「いま」をぜひごらんください。
【会場】 三木楽器LowBrassCenter

<フェアのお問い合わせ>
三木楽器LowBrassCenter
TEL : 06-6343-1360
営業時間 AM11:00〜PM8:00 
定休日 毎週水曜日


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